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  <title type="text">Dark shadow mind</title>
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  <updated>2017-09-01T19:32:54+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2019-02-26T01:59:00+09:00</published> 
    <updated>2019-02-26T01:59:00+09:00</updated> 
    <category term="あるがままのわがままの" label="あるがままのわがままの" />
    <title>ハニートラップ（エロ無し）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんなことあるはずがない。<br />
<br />
これがモテ期ということか？<br />
<br />
ひょんな事で職場の飲み会で、隣になった同世代の女の娘と意気投合。<br />
<br />
と言うか、あまり酒癖が良くないらしい。<br />
<br />
悪態ついたり、甘えたり、つかみどころがない。<br />
結婚してるのか、子どもがいるのか、彼氏がいるのか、親と住んでるのか、全く素性が、計り知れない。<br />
<br />
自分の観察力、リサーチ能力不足も有り、全くもって、ノーマークだった。<br />
<br />
甘く見てたと言う方が、正しいかもしれない。<br />
<br />
あんなにボディータッチしたり、腕組まれたりしたら、<br />
<br />
ひょっとして…<br />
<br />
となるかもしれない。<br />
<br />
しかし、お局様たちの冷やかしも何とかして欲しい。<br />
<br />
すっかり、こっちからちょっかいかけて、さも、セクハラしているかのような言い方して、百歩譲っても、女子と触れ合う事は、妻を含めても、数年振り。<br />
ご無沙汰ぶり。<br />
<br />
ついにモテ期到来、襲来な訳ですよ。<br />
<br />
しかし、普段は地味で大人しいのに、お酒が入ると、峰不二子張りの、謎多き、魔性の女です。<br />
<br />
何度も頭を巡る、<br />
酔って、隣に居たのが運のツキ、<br />
絡まれただけ、<br />
純真なおじさんをからかって、<br />
面白がってるだけ<br />
<br />
と何度でも、何度でも自分に言い聞かせようとするが、時折襲ってくる、例の黒い悪魔。<br />
<br />
お前なら出来る<br />
<br />
そうか、素直に受け止めれば良いじゃん！<br />
<br />
あれこれ考える必要はない。<br />
素直に受け止めればいい。<br />
そのまま感じ取ればいい。<br />
<br />
そうだよ。今考えると、学生の時から器用な方じゃなかっただろう。<br />
<br />
誘われた時、素直になれず、何度後悔したことか。<br />
<br />
そんな時に限って、妙なプライドが顔を出して、ツンケンして、<br />
そんな事微塵も思ってません。って言う態度取ってたりしたな〜<br />
<br />
後から、告白して、振られたもんな〜<br />
時すでに遅し。<br />
先輩からも逃した魚はデカイとの評価<br />
<br />
今思うと、なんの進歩もないじゃん。<br />
気のあるポーズに、気のないフリで返してたら、相手にしたら、<br />
気が無いんだ<br />
<br />
と思うに決まってる。<br />
<br />
相手にしてくれてる、今がチャンス<br />
Now get the Chance<br />
<br />
いつやるの？<br />
今でしょ！<br />
<br />
と考える間に、また明日が来る<br />
<br />
おっさんLoveなら良いのにと淡い期待を寄せつつ、<br />
また、辛い明日を迎える<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
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    <published>2017-09-17T08:42:00+09:00</published> 
    <updated>2017-09-17T08:42:00+09:00</updated> 
    <category term="あるがままのわがままの" label="あるがままのわがままの" />
    <title>揺れる想い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[以前、黒い誰かの事を告白しました。<br />
<br />
いろいろ調べていますが、一般的に潜在意識というものらしいといことが見えるみたいです。<br />
<br />
一般に意識、無意識と言われる無意識に現れない隠れた意識といことでしょうか？<br />
<br />
人の意識は、自覚できている部分が、氷山の一角と言うように、一部分だけ顔を出し、<br />
それ以外は水面下、闇の中で得体も知れずうごめいている。って言う感じでしょうかね。<br />
<br />
パソコンだって、OSで人とと面していても、エンジニアの方でないと、本体のシステムまではたどり着いてないのと似てますね。<br />
<br />
というか、普段の生活ではあまり意識しなくてもその恩恵を、享受することができてます。<br />
<br />
本題ですが、潜在意識に対して、顕在意識と言っておきますが、氷山の一角の隠れた意識が、顕在意識があっても、普段の行動、判断に影響を与えてると言うことです。<br />
<br />
この現れる行動が、望ましいと思われる方向であれば、まだしも、ブレーキになってしまった場合を想像すると、恐ろしいことになります。<br />
<br />
顕在意識と、乖離し自分でありながら、自分でないなんて、なんとももどかしい。<br />
<br />
ここまでまずはわかってきたことですが、この文書もなかなかはかどりません。<br />
<br />
あの、黒い影が気づかないよう、行動抑制してるんじゃないの？]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-09-01T19:49:15+09:00</published> 
    <updated>2017-09-01T19:49:15+09:00</updated> 
    <category term="あるがままのわがままの" label="あるがままのわがままの" />
    <title>はじめまして</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[奇妙な体験をしたので、忘れないよう書いておく。<br />
<br />
上司から電話があった。<br />
<br />
転勤の話だった。<br />
<br />
電話の後、自分中の自分の無意識下にいると思われる、自分とは違う黒い影が、<br />
<br />
「ニヤッ」と笑うのが見えた。<br />
<br />
それは、真っ黒で、つやつやしていて、プヨプヨな感覚。<br />
<br />
薄々無意識の中に自分の意識とは別の存在がある感じはしていたが、<br />
<br />
姿を見せたのは、初めてかもしれない。<br />
<br />
敵か、味方か、狙いは何なのか、わからないが、自分の意識ではないところで、<br />
<br />
自分の行動に影響を与えている存在のようだ。<br />
<br />
思い起こすと、<br />
<br />
考えられないようなミスが続いたり、<br />
<br />
社会常識とは思えない行動をしたり、<br />
<br />
幸いなことに、自分を乗っ取ろうとしている訳ではなさそうだが、<br />
<br />
何を考えているか得体が知れない。<br />
<br />
ずっと昔からいるようだが、最近特に影響が強くなっている感じがする。<br />
<br />
自我が弱まっているから？<br />
<br />
影が強くなった？<br />
<br />
姿を現したということは、何かを知らせようとしてる？<br />
<br />
今後、気が付いた時にここに書き込んでおこうと思う。]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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